2018年06月24日

博多へ行くとまず福岡アクオスビルへーー今の季節南壁面は緑の山へ変貌

福岡県庁跡に〜省エネビルとして
現実は外観が近辺の精神的環境を、南側の公園広場は、夏でも見た目にも涼感

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東面壁面から見た外観
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2018年06月17日

NO.7. 歴史的建造物の構造ーー手水舎ー

手水舎を重点的に、見て尋ねていますが、一番華やかな規模も大きく、見応えのある手水舎は、現時点では福岡太宰府天満宮
の建物ー手水舎ー
先週1週間博多へ行っていましたが、毎回太宰府天満宮へは立ち寄りゆっくり茶屋でーーーーー


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流石太宰府天満宮の手水舎
posted by 赤ひげ先生 at 09:58| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年05月23日

nO6 伝統的建築物 リフォームの1つの方法ー保存ばかんがえますが

ー手水舎も100年以上経過すると、足回りが設置場所によると考えますが、写真の場所は、柱脚土台部位が腐食
現代の所謂リフォーム的思考で、コンクリートを使用して嵩上げで改修ーーーあまり味あいは。。

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味あいのある改修施工ではないですが、上部の重量を考慮すると
致しかたないのでしょうね。
銅板一文字葺きは、歴史を感じる風情です
posted by 赤ひげ先生 at 18:25| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする