2018年12月03日

NO,15. 伝統的建築物ーー手水舎

都心 下町深川成田山分院ーお不動さん
成田山新勝寺は、毎年年の暮れにーーーーーとりあえず、深川お不動さんへ、
特に、近年本堂裏の高速道路も屏風のような建物を建てているので、昔と比べると
非常に雰囲気がよく、特に本堂左側の建物の壁面一体に、梵字がこれは見応えあり、、




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手水舎は年代物ではないが、立派な四方払いの柱
日本の伝統的建築物の軸組を見るには、わかりやすい構造です。
    
posted by 赤ひげ先生 at 17:09| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年11月28日

NO?15. 伝統的建築物ーー手水舎

既に
忘れ去られた!忌まわしい事件ーー都内の神社仏閣⛩で拝観する事を躊躇していましたが、年内にケジメをつける為参拝
ーー深川の富岡八幡宮ーー

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あの刃傷沙汰後の参拝で、鳥居、本殿等々全て朱塗りが変に不吉感を感じました。
但し、手水舎は見所はありました。お清めの清水が、鳳凰とは!

posted by 赤ひげ先生 at 13:15| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2018年11月18日

NO14. 伝統的建築物ーー手水舎ー

手水舎もこの広い場所に設置されているのも珍しい。
本殿は朱塗りで化粧直しをしても、何処の神社仏閣でも、手水舎は、余程柱脚が老朽化していない場合、
補修はせず、建てた時代のままの状態が、肌で感じられ味あい深い。

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四月から40数箇所の神社仏閣⛩を回っていますが、四方払いの柱(四本)の耐震構造
の、先人達の理論的でない(実は理論的裏ずけ)木造構造の素晴らしさに驚きを感じますね。
東京人でこの場所が何処にあるかーわかる人は、江戸っ子ですね

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posted by 赤ひげ先生 at 22:24| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする