nO6 伝統的建築物 リフォームの1つの方法ー保存ばかんがえますが

ー手水舎も100年以上経過すると、足回りが設置場所によると考えますが、写真の場所は、柱脚土台部位が腐食現代の所謂リフォーム的思考で、コンクリートを使用して嵩上げで改修ーーーあまり味あいは。。 味あいのある改修施工ではないですが、上部の重量を考慮すると致しかたないのでしょうね。銅板一文字葺きは、歴史を感じる風情です

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